
2026年のスタートを飾る、アールイーカメラの初売りセール 2026。
今年は「今でも一線級」「むしろ今だからこそ選びたい」名機を中心に、写真表現を本気で楽しみたい方に向けたラインナップをご用意しました。

性能で選ぶも良し、撮影体験で選ぶも良し。
あなたの写真人生を一段引き上げてくれる一台が、きっと見つかります。
一瞬も逃さない。クラス最高峰のスピード性能
EOS R6 Mark IIの最大の魅力は、電子シャッター時 最高約40コマ/秒 という驚異的な連写性能。
この速度は、上位機種EOS R3をも凌ぐレベルで、一瞬の表情や決定的瞬間を確実に捉えます。
さらに優秀なのが「被写体検出:自動」モード。
人物・動物・乗り物に加え、馬・鉄道・飛行機まで対応し、撮影者が設定を切り替えなくてもカメラが最適な被写体を判断してくれます。
最大 8.0段分 の強力な手ブレ補正により、暗所でも手持ち撮影が安心。
スポーツ、鉄道、野鳥など「失敗が許されない撮影」をする方にとって、まさに最強の相棒です。
一台で何でもこなす「究極のオールラウンダー」
4575万画素という超高画素でありながら、最高約7コマ/秒(グリップ装着で約9コマ/秒)の連写性能。
風景・ポートレート・動体撮影まで、この一台で完結する完成度を誇ります。
特筆すべきは ベース感度 ISO64。
明るい環境でも白飛びしにくく、階調豊かで粘りのある描写は、風景写真家がD850を手放さない理由そのものです。
また、一眼レフならではのスタミナも魅力。
背面モニターを多用しなければ 約1,840枚 撮影可能で、長時間のロケでも安心して集中できます。
ミラーの駆動音、光学ファインダーの透明感――
「写真を撮っている実感」を大切にしたい方に、今なお最高峰の一眼レフです。
静止画と動画、そのどちらも妥協しない一台
α7 IVは、静止画・動画・S&Qを切り替える専用ダイヤルを新設。
設定を完全に独立して保持できるため、撮影現場で迷うことなくスチルと動画を切り替えられます。
新開発の 3300万画素センサー は、解像度と高感度耐性のバランスが非常に優秀。
トリミング耐性がありながら、ノイズも抑えられた「ちょうどいい」画質です。
AIによる リアルタイムトラッキングAF は、被写体を色・模様・距離で認識し、驚くほど正確に追従。
動画撮影でも鳥の瞳AFに対応している点は、大きなアドバンテージです。
失敗しないAFと万能性を求めるなら、このα7 IVが間違いありません。
効率よりも楽しさ。撮ること自体が楽しくなる一台
X-HF1は、横に構えて撮ると 3:4の縦構図 になるという、かつてのハーフサイズカメラを彷彿とさせる設計。
InstagramやTikTokなど、SNS時代にぴったりのカメラです。
ボディ前面の「フレーム切り替えレバー」を操作することで、2in1撮影が可能。
単なる画像合成ではなく、撮影プロセスそのものを楽しめるアナログ感が魅力です。
35mm判換算32mm F2.8のレンズは、「写ルンです」とほぼ同じ画角。
1インチセンサーながら、どこか懐かしく温かみのある描写が楽しめます。
効率重視の現代だからこそ、あえて不便さを楽しみたい方におすすめの一台です。
スペックでは測れない、人生の相棒
Typ240は、M型として初めて CMOSセンサー を搭載し、ライブビュー撮影を可能にした歴史的モデル。
オールドレンズを背面モニターで楽しめるようになり、表現の幅が一気に広がりました。
真鍮製ボディのずっしりとした重みと、使い込むほどに現れるエイジング。
これは最新モデルでは味わえない、Typ240ならではの魅力です。
描写は、後継機よりも「こってり」とした艶のある色乗り。
この独特な色を求めて、今なお指名買いされる理由があります。
不便さを楽しみ、写真と向き合う時間を大切にしたい方へ。
Typ240は、最高に贅沢な大人のカメラです。
どのモデルも数量限定、売り切れ次第終了となります。
気になる方は、ぜひお早めにチェックしてください。
新しい一年を、新しいカメラとともに。
アールイーカメラの 初売りセール 2026 をお見逃しなく。

アールイーカメラは、「カメラでみんなをHappyに、そして写真文化を次の世代へ」をテーマに、 中古カメラ・レンズの販売・買取を行うカメラ専門店です。 カメラを通じて人々に喜びを届けること、 そして写真文化の魅力を次の世代へとつなげていくことを大切にしています。 店舗・オンラインショップ・マガジンを通じて、 写真を愛するすべての人に向けて、 カメラの魅力や新しい発見を発信しています。
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アールイーカメラの使用カメラ
アールイーカメラの使用レンズ