
2月14日に開催される
「自然光スタジオで撮るポートレート モデル撮影会 in サモスタ御徒町」。
今回モデルとして参加していただくのは、
女優・歌手・被写体モデルとして幅広く活動する 松原 瞳(まつばら ひとみ)さん@hitomi_matsubara_。
舞台や映像の世界で培ってきた表現力と、自然体でやわらかな佇まいが魅力の彼女に、
モデル活動への想いや撮影で大切にしていることを伺いました。










松原 瞳(まつばら ひとみ)

女優・歌手・被写体モデルとして活動中。
ミュージカル、オペラ、ミュージックビデオをはじめ、ドラマ・CMなどにも出演。
国立音楽大学 声楽専修卒業、桐朋学園大学大学院 修士課程 声楽専攻修了。
柔らかな笑顔とナチュラルな表現を持ち味に、季節感を大切にしたポートレートを好む。
はじめまして。松原 瞳です。
女優・歌手・被写体モデルとして活動しています。
あだ名は「ひーちゃん」と呼ばれています。
趣味は舞台観劇、メイク研究、アニメ鑑賞。
撮影では、シチュエーションや作品の雰囲気に合わせてコーディネートを考えることが好きで、
その場ならではの空気感を大切にしながら撮影に臨んでいます。

被写体モデルとしての最初のきっかけは、Instagramを通じてカメラマンの方から撮影に声をかけていただいたことでした。
そこから少しずつご縁が広がり、さまざまなカメラマンの方と撮影を重ねる中で、
「自分はどう見られているのか」「どう表現すると魅力が伝わるのか」ということが分かってきたといいます。
表現の幅をさらに広げたいという想いが強くなり、現在も被写体モデルとしての活動を続けています。

モデルとしては、ポートレートを中心に被写体モデルとして活動。
撮影の依頼は、主にInstagramなどのSNSを通じて受けることが多いそうです。
一方で、女優・歌手としての活動も並行して行っており、
舞台や映像作品への出演を続けています。
これまで培ってきた“人前で表現する経験”が、
ポートレート撮影にも自然と活かされています。

これまでの撮影で特に印象に残っているのは、一面にコスモスが咲き誇る畑での撮影。
見渡す限り広がる花畑の中で、まるで夢の中にいるような感覚だったそう。
その場所で過ごした時間は、今でも心に残る大切な思い出です。

撮影に臨む際は、事前にシチュエーションに合った服装をしっかりと考えることを意識。
当日は、構えすぎず、撮影そのものを楽しみながら自然体でいることを心がけています。

ポーズや表情づくりで意識しているのは、作り込みすぎないこと。
無理に演じるのではなく、その場の風景や光に溶け込むようなポージングを大切にしています。
自然光スタジオとの相性も抜群です。

松原さんが「良い写真」だと感じるのは、モデル自身も、周囲の人も気づいていなかった
新しい魅力が引き出されている写真。
被写体モデルとして活動を続けたいと思った理由も、カメラマンにそうした一面を引き出してもらえた経験が大きかったといいます。

撮影では、楽しくお話ししながら進めていただいたり、自然な表情を引き出してもらえたりすると嬉しいとのこと。
会話の中から生まれる表情も、ポートレートの大切な要素のひとつです。

今後は、ミュージックビデオへの出演や、アパレル・コスメブランドのイメージモデルなどにも挑戦したいと語ります。
また、歌やお芝居のお仕事も、これからさらに幅を広げていきたいと考えています。

柔らかな笑顔とナチュラルな表現、そして豊かな表現経験を持つ松原 瞳さん。
自然光が美しく差し込むサモスタ御徒町で、その魅力が最大限に引き出される撮影会になるはずです。
2月14日の撮影会、ぜひご期待ください。
女優・歌手・被写体モデルとして活動しています。 あだ名は「ひーちゃん」です。 趣味は舞台観劇、メイク研究、アニメ鑑賞です。 撮影では、シチュエーションや作品の雰囲気に合わせてコーディネートを考えることが好きで、その場ならではの空気感を大切にしながら撮影に臨んでいます。
女優・歌手・被写体モデルとして活動しています。 あだ名は「ひーちゃん」です。 趣味は舞台観劇、メイク研究、アニメ鑑賞です。 撮影では、シチュエーションや作品の雰囲気に合わせてコーディネートを考えることが好きで、その場ならではの空気感を大切にしながら撮影に臨んでいます。
松原 瞳 さんの使用カメラ
松原 瞳 さんの使用レンズ